MUGEN MARKETS(ムゲンマーケッツ/無限マーケッツ)

調査データベース  ›  MUGEN MARKETS
相談情報あり 詳細調査記事あり 公開情報・WHOIS調査あり

MUGEN MARKETS (ムゲンマーケッツ/無限マーケッツ)

mugenmarkets.com / trading.mugenmarkets.com

消費者支援協会では、 MUGEN MARKETSについて 寄せられた相談情報・メール・画像・ サイト表示・WHOIS情報等をもとに 情報を整理しています。 相談事例では、 広告等から 「望みマーケッツ(Nozomi Markets)」へ進み、 約250ドルの初期決済を行った後、 MUGEN MARKETSを名乗る担当者から連絡を受け、 AnyDeskによる画面共有、 LINE通話等を経て投資を案内され、 出金時に「流動性検証担保金」等を 求められたケースが確認されています。

MUGEN MARKETSの基本情報

表示ブランド名 MUGEN MARKETS
ムゲンマーケッツ
無限マーケッツ
確認対象URL mugenmarkets.com
ログイン用URL trading.mugenmarkets.com
顧客契約上の名称 Mugen Markets Limited
サイト上の準拠法・法域 セントルシア (Saint Lucia)の IBC法に関する表示
サイト上の東京住所 東京都渋谷区神宮前6-12-18 The Iceberg
※サイト上の表示として掲載
サイト上の英国住所 Shoreditch Exchange, London
※サイト上の表示として掲載
確認されたメール support@mugenmarkets.net
関連して確認された名称 望みマーケッツ
ノゾミマーケッツ
Nozomi Markets
関連して確認されたURL nozomimarkets.com
nozomimarkets.net
初期決済の相談 望みマーケッツ名義で 約250ドルを決済した事例あり
決済過程で確認された名称 learnscale.io
FastSpring
※相談資料上の決済過程で 確認された名称として掲載
遠隔操作・画面共有 AnyDeskを案内された 相談事例あり
主な連絡方法 電話・メール・ LINE通話・AnyDesk等
口座グレード表示 最低5,000ドル~ 250,000ドル等の グレード表示を確認
サイト上の実績表示 「173+国々」 「5.4万ユーザー」 「$72m資本」 「最大100万ドルの保険」 等の表示
ドメイン登録日 2026年4月5日
更新日 2026年7月10日
有効期限 2027年4月5日
レジストラ NameSilo, LLC
登録者情報 PrivacyGuardian.org経由で 非公開
ネームサーバー Cloudflare
検索設定 公開記事の調査時点で meta robotsにNOINDEXを確認
分類 FX・CFD・暗号資産CFD・ 投資関連
相談情報 消費者支援協会への 複数の相談・情報提供あり
出金時の相談 「流動性検証担保金」 「Temporary Account」 等を理由とした 追加支払いに関する相談あり
調査状況 MUGEN MARKETSに関する 詳細調査記事を公開済み
情報の確認元 相談者から提供された情報・ メール・画像、 サイト表示、 WHOIS情報、 消費者支援協会の 公開済み詳細調査記事、 関東財務局公開情報等
最終確認日 2026年9月3日

確認されている主な相談・調査内容

!
著名人・投資広告等をきっかけに登録 「お金持ちになれる」といった趣旨の広告や、 芸能人・著名人が 投資を紹介しているように見える 広告をきっかけとして 登録したという相談があります。 広告に登場した人物が MUGEN MARKETSの運営・勧誘に 関与しているとするものではありません。
!
最初に「望みマーケッツ」で決済 相談資料では、 MUGEN MARKETSとの 本格的なやり取りの前に、 「望みマーケッツ」 「Nozomi Markets」名義で 口座開設・初期決済を行った ケースが確認されています。
!
約250ドルの初期決済 望みマーケッツで 約250ドルを支払った後、 MUGEN MARKETSを名乗る担当者から 連絡を受けたという 相談記録があります。
!
「高木 検事」等の表示名 MUGEN MARKETS名義の メール等で 「高木 検事」等の 表示名が使用された 相談資料があります。 本データベースでは 相談資料上の表示名として扱い、 同姓同名の実在人物とは 関連付けません。
!
AnyDeskのインストール AnyDeskをインストールし、 画面共有をしながら 投資・取引の操作方法を 案内されたという 相談事例があります。 MUGEN MARKETSのサイトフッターにも AnyDeskのダウンロードリンクが 設置されていたと 詳細記事で確認されています。
!
LINE通話でアカウントマネージャーとやり取り 「財務アカウントマネージャー」 「マネージャー」等を名乗る人物と、 LINE通話等で 複数回やり取りしたという 相談事例があります。
!
「最初の7日間は低レバレッジ」という説明 「最初の7日間は 低レバレッジで運用する」 など、 段階的に取引を進めるような 説明を受けたという 相談資料があります。
!
銀行口座へのテスト出金 信用を得る段階で、 銀行口座への テスト出金を行う旨の 説明を受けたという 相談情報があります。
!
数百万円規模の残高表示 取引を進める中で、 MUGEN MARKETSの取引画面上に 資産が数百万円規模まで 増加したように表示されたという 相談資料があります。 画面上の数字と 実際の資産の存在は 分けて確認する必要があります。
!
「HSBC国際送金」を名乗るメール 出金を申し出た後、 「HSBC国際送金」を 名乗るメールを受け取ったという 相談資料があります。 送信元として hsbconline.orgが 使用されていたと 詳細記事で確認されています。
!
AMLを理由とする説明 「マネーロンダリング防止 (AML)規定により 高額資金を直ちに処理できない」 などと説明されたという 相談記録があります。
!
「Temporary Account」の開設 資金の着金・出金を進めるためとして 「Temporary Account」 「一時口座」 と呼ばれる口座の 開設が必要と説明された 相談資料があります。
!
出金予定額の20%を要求 Temporary Accountの開設等を理由として、 出金予定総額の20%を 先に入金するよう 求められたという 相談事例があります。
!
140万円超の担保金を求められた事例 協会の相談事例では、 出金予定額の20%として 140万円を超える 「担保金」を求められた ケースが確認されています。
!
支払いを断った後に連絡が途絶えた事例 担保金等の追加支払いを 断った後、 担当者と連絡が 取れなくなったという 相談記録があります。

望みマーケッツ(Nozomi Markets)について

初期決済時に使用された名称として確認

MUGEN MARKETSに関する相談資料では、 最初から MUGEN MARKETS名義で すべての手続きが行われたのではなく、 まず 「望みマーケッツ」 「ノゾミマーケッツ」 「Nozomi Markets」 と表示されたサービスで 口座開設・約250ドルの 決済を行ったケースがあります。 その後、 MUGEN MARKETSを名乗る担当者から メール等で連絡が届き、 以降の投資・出金のやり取りが MUGEN MARKETS名義で 行われたという相談です。 本データベースでは、 相談資料上で このようなブランドの移行が 確認されたという形で整理します。 すべてのNozomi Markets利用者が 同じ流れであったと 判断するものではありません。

learnscale.io・FastSpring等の表示について

相談時の決済過程で確認された名称

公開済み詳細記事では、 望みマーケッツで 約250ドルを決済する過程で 「learnscale.io」 「FastSpring」 等の名称が 確認されたとしています。 本ページでは、 相談時の決済画面・ 支払過程でこれらの名称が 表示されたという 確認事項として掲載します。 FastSpring等の 決済サービス自体を MUGEN MARKETSの 運営主体とするものではありません。 決済代行サービスが 使用されたということと、 最終的な投資サービスの 運営主体は分けて確認します。

mugenmarkets.comのWHOIS情報

公開済み詳細記事で確認された情報

消費者支援協会の詳細記事では、 mugenmarkets.comについて ・作成日:2026年4月5日 ・更新日:2026年7月10日 ・有効期限:2027年4月5日 ・レジストラ:NameSilo, LLC ・登録者情報: PrivacyGuardian.org経由で非公開 ・ネームサーバー:Cloudflare といった情報を 確認しています。 ドメインが比較的新しいこと、 登録期間が約1年間であること、 PrivacyGuardian.orgや Cloudflareを利用していることだけを理由として、 サービスの性質を 一律に断定するものではありません。

「173+国々・5.4万ユーザー・$72m資本」という表示

サイト上の実績表示とドメイン登録時期を分けて確認

MUGEN MARKETSのサイトでは、 「173+国々」 「5.4万ユーザー」 「$72m資本」 「最大100万ドルの保険で資金を保護」 といった実績・規模に関する 表示があったと 公開記事で整理されています。 一方、 mugenmarkets.comの WHOIS上の登録日は 2026年4月5日です。 本データベースでは、 サイト上にこのような 実績表示があったことと、 現在確認されている ドメイン登録時期を 分けて掲載します。 新しいドメインであることだけで 過去の事業実績が 存在しないと 一律に断定するものではありません。

利用規約に残る「新宿FX株式会社」という名称

MUGEN MARKETSの規約内で別業者名を確認

公開済み詳細記事では、 MUGEN MARKETSの利用規約内に 「新宿FX株式会社は、 セントルシアの 国際ビジネス会社法に基づいて設立…」 という別名称が 残っていたとしています。 また、 登録番号欄に「###」、 住所欄に「ADDRESS」と 表示された箇所や、 顧客契約の住所・電話番号欄が 空欄であったことも 確認されています。 本データベースでは、 別業者名や 未入力のテンプレート形式の表示が 実際にサイト内で 確認されたという事実を掲載します。 これだけを理由として、 新宿FX株式会社と MUGEN MARKETSの運営主体が 同一であると断定するものではありません。

新宿FX株式会社は関東財務局の警告対象

関東財務局は 2025年8月28日、 「新宿FX株式会社」に対して、 無登録で金融商品取引業等を行う者として 警告を公表しています。 関東財務局によると、 インターネットを通じて 店頭デリバティブ取引の 勧誘を行っていたとされ、 サービス名称は 「ShinjukuFX」です。 これは 新宿FX株式会社に対する 公的な警告です。 MUGEN MARKETS自体が この警告を受けたという意味ではありません。 本ページでは、 MUGEN MARKETSの利用規約内に、 公的警告を受けた別業者の名称が 表示されていたという 2つの事実を分けて整理します。

AnyDeskによる画面共有について

サイト上にもAnyDeskリンクを確認

MUGEN MARKETSのサイトでは、 「ヘルプが必要ですか?」 といった表示とともに AnyDeskのダウンロードリンクが 設置されていたと 詳細記事で整理されています。 また、 実際の相談でも AnyDeskをインストールし、 画面共有をしながら 取引・操作方法を 案内されたケースがあります。 AnyDesk自体は 正規の遠隔操作・サポートソフトです。 本ページは AnyDeskが MUGEN MARKETSの運営に 関与しているとするものではありません。 知らない相手に 画面共有・遠隔操作を許可する場合は、 金融サービスやパスワード等の 情報が表示されないよう 注意する必要があります。

NOINDEX設定について

調査時点でmeta robotsのNOINDEXを確認

公開済み詳細記事では、 MUGEN MARKETSのWebページに meta robotsの 「NOINDEX」設定が 確認されたとしています。 NOINDEXは、 検索エンジンに ページをインデックスさせないための 一般的なWeb設定です。 NOINDEXを使用すること自体は 不正行為の証拠ではありません。 本データベースでは、 調査時点で この検索設定が 確認されたという 技術情報として掲載します。

公開記事で確認された電話番号

050番号・国際電話番号を複数確認

消費者支援協会の詳細記事では、 MUGEN MARKETS・望みマーケッツに関する 相談資料として、 次の050番号が整理されています。 050-3114-7036 / 050-3100-6865 / 050-3107-7038 / 050-3100-6866 / 050-3097-4974 / 050-3097-4980 / 050-3095-6757 / 050-3032-3282 / 050-3100-6872 / 050-6888-3296 / 050-3114-7037 / 050-3097-5744 / 050-3032-2548 / 050-3187-6487 / 050-6887-4541 また、 +44 20 4600 9590 / +44 20 3348 6490 / +44 20 4628 9632 / +44 20 8157 0250 という国際電話番号も 公開記事で整理されています。 本データベースでは、 相談・調査資料上で 確認された電話番号として掲載します。 近い番号帯や連番であることだけを理由として、 すべての番号の契約者・ 運営主体が同一であると 断定するものではありません。

「HSBC国際送金」を名乗るメールについて

hsbconline.orgからのメールを相談資料で確認

MUGEN MARKETSに関する相談では、 出金を申し出た後に 「HSBC国際送金」を 名乗るメールが届いたケースがあります。 詳細記事では、 送信元ドメインとして hsbconline.org が確認されています。 メールでは、 「AML規定により 高額資金を直ちに処理できない」 「Temporary Accountの 開設が必要」 「送金予定総額の20%を 初回入金する必要がある」 などと説明されたと 相談資料で確認されています。 本ページは、 正規のHSBCが MUGEN MARKETSの 運営・投資勧誘・ 追加請求に関与していると するものではありません。

「HSBC口座取引明細書SAMPLE.pdf」について

相談メールに添付された文書名

公開済み詳細記事では、 「HSBC国際送金」を名乗る メールに 「HSBC口座取引明細書SAMPLE.pdf」 という名称の サンプル文書が 添付されていたとしています。 本データベースでは、 この名称の文書が 相談者へ送られたという 確認事項として整理します。 金融機関名やロゴ等が 文書内に表示されていることだけでは、 その文書が正規の金融機関から 発行されたものかどうかを 判断することはできません。

+44 20 3348番号について

近い2つの番号が相談資料で確認されています

公開済み詳細記事では、 MUGEN MARKETSのサイト上で 確認された番号として +44 20 3348 6490 が掲載されています。 一方、 「HSBC国際送金」を名乗る メールの連絡先として +44 20 3348 6217 が確認されています。 2つの番号は 一部の番号帯が似ていますが、 番号が近いという事実だけで 契約者・発信主体が 同一であると 確定することはできません。 本ページでは、 相談資料上の 2つの確認番号として整理します。

「流動性検証担保金」について

出金予定額の20%を求められた相談

MUGEN MARKETSに関する相談では、 取引画面上の資金を 出金する段階で 「流動性検証担保金」 などと説明され、 出金予定総額の20%を 追加で支払うよう 求められたケースがあります。 協会が公開した相談事例では、 20%にあたる金額が 140万円を超えていた ケースも確認されています。 本データベースでは、 「流動性検証担保金」 という名目と 20%という割合が 相談資料で確認されたという 事実を掲載します。 出金の条件として 新たな送金を求められた場合は、 支払先・契約上の根拠・ 計算方法等を 確認することが重要です。

サイト上の残高・利益表示について

画面上の数字と実際の資産は分けて確認

MUGEN MARKETSに関する相談では、 取引を続ける中で サイト上の資産が 数百万円規模まで 増えたように表示された ケースがあります。 公開済み詳細記事では、 この残高表示について 強い評価をしています。 新DBでは、 「取引画面上に 数百万円規模の残高が 表示されたこと」 と、 「その表示に対応する 実際の金融資産が 存在したかどうか」 を分けて扱います。 サイト上の数字だけでは、 実際の資産や取引の存在を 確認することはできません。

日本での金融商品取引業登録について

公開記事の調査時点で登録を確認できず

消費者支援協会の 公開済み詳細記事では、 MUGEN MARKETSについて 金融庁の登録業者情報を 確認したものの、 調査時点で該当する 金融商品取引業登録を 確認できなかったとしています。 本データベースでは、 「公開記事の調査時点で 登録を確認できなかった」 という調査結果として掲載します。 なお、 関東財務局が警告している 「新宿FX株式会社」は MUGEN MARKETSとは別の名称です。 MUGEN MARKETS自体に対する 公的警告であるかのような 表現は行いません。

西松フィナンシャル等との類似点について

複数の相談内容に共通点が確認されています

MUGEN MARKETSの詳細記事では、 西松フィナンシャルや BULL360等の相談事例との 類似点についても 整理しています。 例えば、 ・著名人等が登場するように見える広告 ・電話による案内 ・AnyDeskや画面共有 ・複数ブランド・名称の使用 ・数百万円規模の残高表示 ・出金時の追加請求 ・一部で近い050番号帯 等です。 また、 西松フィナンシャルの サイト内にも 「ノゾミマーケッツ・ フィンナンシャル株式会社」 という表示が 確認されています。 本データベースでは、 勧誘形式・名称・電話番号等に 類似点が確認されたことと、 各案件の運営主体が 同一であるかどうかを 分けて扱います。 共通点だけを理由として 同一の運営者・グループであると 断定するものではありません。

「MUGEN MARKETS」という名称について

本ページは具体的なURLと合わせて整理しています

本ページは、 「MUGEN MARKETS」 「Mugen Markets」 「ムゲンマーケッツ」 「無限マーケッツ」 「mugenmarkets.com」 について、 消費者支援協会へ寄せられた 相談情報・公開済み詳細記事をもとに 整理しています。 「Mugen」 「MUGEN」 「Markets」等を含む 同一・類似名称の 無関係の企業・商品・ Webサービス等について、 名称だけを理由として 本件と関連付けるものではありません。 また、 望みマーケッツ、 新宿FX株式会社、 HSBC等の名称についても、 それぞれどの資料・画面で 使用されたものかを 分けて整理しています。

MUGEN MARKETSの詳しい調査内容

消費者支援協会では、 MUGEN MARKETSについて、 mugenmarkets.com、 trading.mugenmarkets.com、 Mugen Markets Limitedという表示、 WHOIS情報、 NOINDEX設定、 望みマーケッツからの初期決済、 AnyDeskによる画面共有、 LINE通話、 複数の050・+44番号、 利用規約に残る新宿FX株式会社という名称、 「HSBC国際送金」を名乗るメール、 hsbconline.org、 Temporary Account、 出金予定額の20%とする 流動性検証担保金等について 詳細記事で整理しています。

MUGEN MARKETSの詳細調査記事を見る →

情報を見る際の注意点

本ページは、 MUGEN MARKETS (ムゲンマーケッツ/無限マーケッツ)について 消費者支援協会へ寄せられた 相談情報、メール、画像、 サイト表示、WHOIS情報、 公開済み詳細調査記事および 関東財務局の公開情報をもとに 整理したものです。 相談者によって、 最初に見た広告、 望みマーケッツの利用有無、 初期決済額、 連絡を受けた担当者名、 電話番号、 AnyDesk・LINE通話の利用状況、 投資額、 取引画面上の残高、 出金時の請求内容等が 異なる場合があります。 公開済み詳細記事には、 ドメイン年齢、 Cloudflare、 PrivacyGuardian.org、 NOINDEX、 新宿FX株式会社との関係、 望みマーケッツとの関係、 電話番号帯、 HSBCに関するメール、 サイト上の残高等について 強い断定表現が含まれています。 新しいデータベースでは、 相談資料・WHOIS・サイト表示で 確認された事項、 公的機関が公表した事項と、 それに対する協会の評価・推測を できる限り区別して整理しています。 特に、 関東財務局が 2025年8月28日に 無登録業者として警告したのは 「新宿FX株式会社 (サービス名:ShinjukuFX)」です。 MUGEN MARKETS自体が この警告を受けたと 判断するものではありません。 MUGEN MARKETSの利用規約内に 「新宿FX株式会社」という名称が 残っていたことと、 新宿FX株式会社が公的警告を 受けていることを 分けて掲載しています。 また、 AnyDesk、 LINE、 FastSpring、 HSBC、 Cloudflare等の 正規企業・サービス自体を MUGEN MARKETSの 運営主体とするものではありません。