World Core(ワールドコア)

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World Core (ワールドコア)

world-core.net

消費者支援協会では、 World Coreについて、 相談者から提供された画像・申告内容、 World Coreの公開ページ、 会社情報、 取引画面、 利用規約、 WHOIS情報、 日本・コスタリカの公開情報等をもとに 情報を整理しています。 相談事例では、 SNS上の副業案内からLINE等へ移行し、 通常の作業から 自己資金を使う「イベント」へ案内され、 30万円・500%、 その後60万円・900%などと説明された後、 サイト上に540万円の残高と 53万7,000円の「給料」が表示され、 技術料や出金前の税金を 求められたケースが確認されています。

World Coreの基本情報

サイト名 World Core
ワールドコア
確認対象URL world-core.net
サイト上の運営表記 World Core Inc.
サイト上の登記地 San José, Republic of Costa Rica
サイト上の住所 Plaza Roble, Escazú, San José
トップページの創業表記 2018年3月
会社情報ページの表示 Since 2019
2019年9月12日設立
ドメイン登録日 2026年6月28日
ドメイン有効期限 2027年6月28日
レジストラ Ultahost, Inc.
ネームサーバー clara.ns.cloudflare.com
sri.ns.cloudflare.com
利用規約の最終更新表示 2026年6月29日
取引画面の表示 ETH/USDT
一分足
Top / Bottom
相談の入口 SNS・副業案内
Threads等
主な連絡方法 LINE等
最初のイベント説明 最低30万円
500%
30分ほど
即日出金可能
確定申告不要との説明
再取引の説明 30万円×600% =180万円
代理取引の説明 最低60万円以上
60万円×900% =540万円
サイト上の残高表示 5,400,000円
「給料」表示 537,000円
技術料 1,080,000円
5,400,000円の20%
出金時の税金 864,000円
出金時の主な説明 高額出金
資金源確認
マネーロンダリング対策
税金等
利用を案内されたサービス bitbank
bitFlyer等
相談資料上の表示名 木船 勇次郎
小泉
※相談資料・公開記事上の表示名として掲載
日本の登録確認 2026年8月21日現在の 金融庁「暗号資産交換業者登録一覧」で World Core・World Core Inc.に 一致する名称を確認できず
コスタリカの登録確認 公開済み詳細記事の調査では SUGEF・SUGEVALで World Coreに一致する登録を 確認できず
サイト上の監督表示 SUGEF・SUGEVALの 金融監督枠組みのもとで 運営する旨の表示
相談資料上の文書 「Costa Rica Financial Services Commission(FSC)」 と記載された英文書類
関連する重要な比較対象 VALUE CORE (value-core.net)
調査状況 World Coreに関する 詳細調査記事を公開済み
情報の確認元 相談者提供画像11点、 WHOIS確認画像2点、 申告内容、 World Core公開ページ、 会社情報、 取引画面、 利用規約、 WHOIS情報、 金融庁・SUGEF・SUGEVAL等の 公開情報、 過去の相談事例
詳細記事の調査基準 2026年8月23日時点の公開情報
DB整理日 2026年9月3日

確認されている主な相談内容

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SNS上の副業案内が入口 SNSや副業に関する投稿・案内を きっかけとして、 相手とやり取りを始めたという 相談事例があります。
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LINE等へ移行 SNS上での接触後、 LINE等の個別連絡へ 移行したという 相談資料があります。
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通常の作業から自己資金を使うイベントへ 当初の副業・作業とは別に、 自己資金を使用する 「イベント」への参加を 案内されたという 相談内容があります。
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最低30万円・500%という説明 「最低30万円」 「30万円×500%=150万円」 「10%を差し引き135万円が純利益」 などと説明された 相談資料があります。
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「30分ほど」「即日出金可能」 イベントについて 「30分ほど」 「即日出金可能」 「確定申告不要」 などと説明されたという 相談資料があります。
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bitbank・bitFlyerを利用 資金を準備するため、 bitbankやbitFlyer等を 利用するよう 案内された相談事例があります。 各サービス自体を World Coreの運営・勧誘と 関連付けるものではありません。
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取引上の問題・損失を説明 取引を進める中で 操作上の問題や損失が 生じたなどと説明され、 損失を回復するための方法を 提示されたという 相談内容があります。
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自己取引なら600% 問題発生後の解決案として、 再度30万円を用意し、 「600%」 「180万円になる」 などと説明された 相談資料があります。
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代理取引なら60万円・900% 代理取引を選ぶ場合は 最低60万円以上が必要とされ、 「60万円×900%=540万円」 などと説明された 相談資料があります。
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「元金全額補償」という説明 代理取引について、 損失時には 「元金全額補償」 などと説明された 相談記録があります。
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残高540万円・給料53万7,000円 代理取引後とされる画面に 「残高5,400,000円」 「給料537,000円」 と表示された 相談資料があります。 画面上の数字と、 実際に出金可能な資産の存在は 分けて確認する必要があります。
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108万円の「技術料」 「代理取引技術料明細表」では、 5,400,000円×20%として 1,080,000円の 技術料が示された 相談資料があります。
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出金時にマネーロンダリング審査 高額出金、 資金源の確認、 マネーロンダリング対策等を理由として 審査が必要と説明された 相談事例があります。
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86万4,000円の「税金」 540万円の20%を 納税総額108万円とし、 一部を運用者負担として 差し引いた86万4,000円を 先に支払うよう 求められた相談資料があります。
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FSCと記載された書類を提示 「Costa Rica Financial Services Commission(FSC)」 と記載された World Coreロゴ入り英文書類を 提示された相談事例があります。

World Core公式サイト上の説明

コスタリカを拠点とするデジタル資産取引プラットフォームと表示

公開済み詳細記事では、 World Core公式サイトについて、 World Core Inc.という名称、 San José, Republic of Costa Ricaという登記地、 Plaza Roble, Escazú, San Joséという住所、 2018年3月創業、 Since 2019、 2019年9月12日設立 といった表示を確認しています。 また、 顧客資産の95%以上を オフラインへ保管、 直近90日間の稼働率99.97%、 主要取引ペア62、 公開済みリサーチノート1,284件、 顧客が5大陸に存在 といった実績・運用に関する 表示も確認されています。 一方、 詳細記事の調査では、 これらの実績・資産保管状況を 独立して裏付ける 監査報告書や資産証明は 確認できなかったとしています。 本データベースでは、 サイト上に表示された内容と、 外部から独立して 確認できた事項を 分けて整理します。

公式サイトとLINE上の説明の違い

利回り・保証に関する説明に大きな差

World Core公式サイトでは、 「派手な利回りを語らない」 「保証も、煽りも掲げない」 という趣旨の説明が 掲載されていたと 詳細記事で確認されています。 一方、 相談資料上のLINE等では、 500%、 600%、 900%、 元金全額補償 といった説明が 確認されています。 本ページでは、 公式サイト上の説明と 実際の相談資料上の勧誘内容に 大きな違いがあったという 確認事項として掲載します。 誰が各説明を作成・送信したのかは、 個別資料だけで 一律に断定しません。

残高540万円・「給料」53万7,000円について

相談画面上で確認された具体的な数字

World Coreに関する相談資料では、 残高: 5,400,000円 「給料」: 537,000円 と表示された画面が 確認されています。 公開取引ページでも ETH/USDTの一分足と、 TopまたはBottomを選択する形式、 「残高」 「給料」 といった項目が 確認されたと 詳細記事で整理されています。 本データベースでは、 サイト上に この金額が表示されたことと、 それに対応する 実際の金融資産が存在したことを 分けて扱います。 画面上の数字のみでは、 同額の資産を 自由に出金できることまでは 確認できません。

108万円の「代理取引技術料」

画面上の540万円を基準に20%を請求

相談者へ提示された 「代理取引技術料明細表」では、 5,400,000円 ×20% =1,080,000円 として、 108万円の技術料が 示されています。 本ページでは、 この計算式・金額・名目が 相談資料に記載されていたという 確認事項として掲載します。 画面上に表示された利益を 基準として、 新たな支払いが 求められたという流れです。

出金時の86万4,000円の「税金」

技術料の後に別の支払い名目を確認

World Coreに関する相談では、 出金を希望すると、 「高額出金」 「資金源確認」 「マネーロンダリング対策」 等を理由に 審査が必要と説明されています。 その後、 540万円の20%を 納税総額108万円とし、 一部を運用者側が負担するとして 86万4,000円を 先に支払うよう 求められた資料が 確認されています。 一方、 イベント参加段階では 「確定申告不要」 とする説明も 確認されています。 本データベースでは、 技術料の後、 出金段階で 「税金」という別の名目の 支払いが示されたという 相談経緯として整理します。

「Costa Rica Financial Services Commission(FSC)」文書

同名の公的金融監督機関を調査時点で確認できず

相談者へ提示された World Coreロゴ入り英文書類には、 「Costa Rica Financial Services Commission(FSC)」 による監査という趣旨の表示と、 World Core公式サイトで CFOとして掲載されていた 「Esteban Rojas Carvajal」 という氏名が 記載されていました。 一方、 公開済み詳細記事では、 コスタリカの公的な 金融監督体制として CONASSIF、 SUGEF、 SUGEVAL 等を確認したものの、 「Costa Rica Financial Services Commission」 という同名の 公的金融監督機関を 確認できなかったとしています。 新データベースでは、 「公的機関から発行された 正式文書であることを 裏付ける資料を 調査時点で確認できなかった」 という結果までを掲載します。 文書の作成者や発行者については 推測で断定しません。

world-core.netのドメイン情報

2026年6月28日登録

公開済み詳細記事で確認された WHOIS情報では、 world-core.netの 登録日は 2026年6月28日、 有効期限は 2027年6月28日、 レジストラは Ultahost, Inc. と整理されています。 ネームサーバーは、 clara.ns.cloudflare.com sri.ns.cloudflare.com です。 一方、 World Core公式サイトには 2018年3月創業、 Since 2019、 2019年9月12日設立 といった表示があります。 本ページでは、 サイト上の創業・設立表示と、 現在確認されている ドメイン取得時期を 分けて掲載します。 ドメインが新しいことだけで 過去の事業実績の有無を 一律に判断するものではありません。

日本での暗号資産交換業登録について

2026年8月21日時点で一致名称を確認できず

消費者支援協会の詳細記事では、 金融庁が公表する 2026年8月21日現在の 暗号資産交換業者登録一覧を 確認しています。 調査結果として、 World Core または World Core Inc. に一致する名称を 確認できなかったと 整理されています。 本ページでは、 「調査時点の登録一覧で 一致名称を確認できなかった」 という結果として掲載します。 個別の法的評価については、 日本居住者への勧誘状況や 実際に提供された サービス内容等も含めて 確認する必要があります。

SUGEF・SUGEVALの登録確認

公式サイトの表示と公開登録情報を分けて確認

World Core公式サイトには、 「SUGEF・SUGEVALの 金融監督枠組みのもとで運営」 という趣旨の説明が 掲載されていたと 詳細記事で確認されています。 一方、 調査時点では、 SUGEF登録番号、 SUGEVAL登録番号、 ライセンス番号、 登録証明書、 公的登録ページへの直接リンク 等をサイト上で 確認できなかったとしています。 また、 公開情報の確認でも World Coreまたは World Core Inc.に 一致する登録を 確認できなかったと 整理されています。 本データベースでは、 サイト上の監督機関に関する表示と、 調査時点の公開登録確認結果を 分けて掲載します。

VALUE COREとの共通点

具体的な金額・画面・取引形式まで多数一致

World Coreの重要な比較対象として、 消費者支援協会が 過去に調査した VALUE CORE (value-core.net) があります。 VALUE COREとWorld Coreでは、 ・SNS・副業を入口とする流れ ・LINE等への移行 ・最低30万円 ・500% ・追加60万円 ・代理取引900% ・残高5,400,000円 ・「給料」537,000円 ・技術料20% ・出金前の税金請求 ・FSCとする文書 ・ETH/USDT一分足 ・Top / Bottom といった多数の共通点が 詳細記事で整理されています。 特に、 残高5,400,000円と 給料537,000円という 具体的な数字まで 一致しています。 本データベースでは、 このような多数の共通点が 確認されたことを掲載しますが、 World CoreとVALUE COREの 運営者・法人・契約者等が 同一であると 断定するものではありません。

VALUE COREとのドメイン情報の共通点

登録日は13日差・同じCloudflareネームサーバー

公開済み詳細記事では、 VALUE CORE (value-core.net)は 2026年6月15日、 World Core (world-core.net)は 2026年6月28日 にドメイン登録されており、 登録日は13日差と 整理されています。 また、 両サイトでは clara.ns.cloudflare.com sri.ns.cloudflare.com という 同じCloudflareの ネームサーバーが 確認されています。 Cloudflareは 多数のWebサイトで利用される 正規サービスです。 同じネームサーバーを 使用していることだけで、 運営主体の同一性を 判断するものではありません。 本ページでは、 他の多数の共通点と 合わせて確認された 技術情報として整理します。

VALUE COREの公開コード調査との関係

VALUE CORE側では管理機能の公開コードを確認

消費者支援協会による VALUE COREの別調査では、 一般公開されたコードから、 管理側による 利用者残高の増減、 1分単位の TOP・BOTTOM設定 等の機能が 確認されています。 World Coreでも、 VALUE COREと同じ ETH/USDT一分足、 Top / Bottom、 残高5,400,000円、 給料537,000円 等の表示が確認されています。 ただし、 VALUE COREで確認された 公開コードが そのままWorld Coreでも 使用されていることを 本ページで断定するものではありません。 VALUE CORE側で確認された 技術情報と、 World Coreの相談・画面上の共通点を 分けて整理します。

bitbank・bitFlyerとの区別

資金準備に利用されたサービスとWorld Coreは別です

World Coreに関する相談では、 暗号資産を用意するために bitbank bitFlyer 等を利用するよう 案内されたケースがあります。 本ページは、 これらの暗号資産交換サービス自体が World Coreの運営・勧誘・ 技術料や税金の請求等に 関与しているとするものではありません。 正規の暗号資産交換サービスで 資産を購入したことと、 相手から指定された送付先へ 暗号資産を移動したことは 分けて確認する必要があります。

その他の類似相談事例

SONIQ EX・VICTORIA TRADE・HORIZON・ALPHA EX等

公開済み詳細記事では、 World Core以外にも SONIQ EX、 VICTORIA TRADE、 HORIZON、 ALPHA EX 等について、 類似した相談事例が 確認されているとしています。 共通する流れとして、 ・SNSや副業が入口 ・LINE等の個別連絡へ移行 ・通常作業から高利益イベントへ移行 ・自己資金の使用 ・暗号資産の送付 ・高額な利益表示 ・追加送金 ・出金前の税金や手数料 等が整理されています。 本ページでは、 相談の進行方法に 類似点が確認されたことと、 各案件の運営主体が 同一であるかどうかを 分けて扱います。

World Coreの詳しい調査内容

消費者支援協会では、 World Coreについて、 world-core.net、 SNS・副業からLINE等への移行、 最低30万円・500%、 再取引600%、 代理取引60万円・900%、 残高540万円、 給料53万7,000円、 108万円の技術料、 出金時の審査、 86万4,000円の税金、 「Costa Rica Financial Services Commission」 と記載された書類、 WHOIS情報、 金融庁・SUGEF・SUGEVALの公開情報、 VALUE COREとの多数の共通点等について 詳細記事で整理しています。

World Coreの詳細調査記事を見る →

情報を見る際の注意点

本ページは、 World Core (ワールドコア/world-core.net)について、 消費者支援協会へ寄せられた 相談情報、 画像11点、 WHOIS確認画像2点、 申告内容、 World Core公開ページ、 会社情報、 取引画面、 利用規約、 WHOIS情報、 日本の金融庁、 コスタリカのSUGEF・SUGEVAL等の 公開情報、 過去の相談事例等をもとに 整理したものです。 相談者によって、 最初に見たSNS・副業投稿、 LINE等の利用状況、 担当者の表示名、 イベントの説明、 入金額、 暗号資産の購入・送付方法、 取引上の問題に関する説明、 再取引・代理取引、 サイト上の残高、 技術料、 出金審査、 税金等の内容が 異なる場合があります。 公開済み詳細記事には、 World Coreについて 「架空の詐欺サイト」 等の強い評価・断定表現が 含まれています。 新しいデータベースでは、 相談資料で確認された事項、 World Core公式サイト上の表示、 WHOISで確認された事項、 公的機関の公開登録情報で 確認した事項と、 それらに対する評価・推測を できる限り区別して整理しています。 特に、 VALUE COREとの間には、 30万円・500%、 60万円・900%、 残高5,400,000円、 給料537,000円、 技術料20%、 出金前の税金、 FSCとする文書、 ETH/USDT一分足、 Top / Bottom 等の多数の共通点が 確認されています。 しかし、 公開済み詳細記事でも World CoreとVALUE COREが 同一運営者であると 断定する直接証拠は 確認できていないとしています。 本ページでも、 「多数の共通点が確認されたこと」と 「運営主体が同一であること」を 分けて扱います。 また、 「Costa Rica Financial Services Commission(FSC)」 と記載された文書については、 調査時点で 同名の公的金融監督機関を 確認できず、 公的機関から発行された 正式文書であることを 裏付ける資料を 確認できなかったという 調査結果として掲載しています。 文書の具体的な作成者・発行者を 推測で断定するものではありません。 bitbank、 bitFlyer、 Cloudflare等の 正規企業・サービスについても、 World Coreの運営・勧誘に 関与しているとするものではありません。 記載した人物名についても、 相談資料または公開記事で 使用された表示名として掲載しており、 同姓同名の実在人物を World Coreの関係者と 結び付けるものではありません。