出金できない。
税金や保証金を
求められている。
追加で支払う前に、今の状況を確かめませんか。
SNS・LINE・マッチングアプリなどをきっかけとした投資・仮想通貨・暗号資産トラブルをご相談いただけます。「詐欺かもしれない」段階でも構いません。
「返金できる可能性があるのか知りたい」というご相談もできます。
弁護士・探偵・調査会社などへ新たに依頼・契約する前のご相談も可能です。
「出金できません」「税金を請求されています」など、一言から送れます。
こんな状況ではありませんか?
「詐欺かもしれない」「どこに相談すればいいのか分からない」という段階でも構いません。現在の状況に近いものがないか確認してみてください。
一つでも当てはまる場合は、追加で送金する前に一度状況を整理してください。
返金について確認したいという段階でもご相談いただけます。
今の状況をLINEで無料相談する「出金できません」「保証金を請求されています」など、一言からでも大丈夫です。
今ある情報から
一緒に状況を整理します
全部を整理してから相談する必要はありません。相手とのやり取りやサイトURL、送金状況など、今わかっている範囲から確認していきます。
送金方法や相手とのやり取り、現在の状況など、今ある情報から確認できることを整理し、次にどのような対応や相談先を検討できるか一緒に確認します。
弁護士・司法書士・探偵・調査会社へ
依頼する前に一度確認してください
投資詐欺・仮想通貨・暗号資産の被害に遭ったあと、「少しでも取り戻したい」と考え、弁護士・法律事務所、司法書士、探偵事務所・興信所、調査会社・暗号資産追跡サービスなどを探す方もいます。
これらの相談先を利用すること自体に問題があるという意味ではありません。契約や支払いの前に、誰が・何を・いくらで行うのかを確認することが大切です。
「弁護士だから大丈夫」と決める前に、費用と対応内容を確認
返金の見通し、着手金・報酬・追加費用、解約条件、実際にどこまで対応するのかを確認してください。調査会社など別の事業者を紹介される場合は、その契約や費用についても別に確認することが大切です。
資格名だけでなく、依頼内容と対応できる範囲を確認
依頼内容や金額などによって対応できる範囲が異なる場合があります。何を依頼できるのか、費用はいくらか、どこまで対応する契約なのかを確認してください。
「調査できる」と「返金できる」は同じではありません
相手や送金先を調査することと、実際に被害金の返金を受けられることは別です。調査内容・費用・調査結果を何に利用できるのかを確認してください。
「追跡できる」と「取り戻せる」は同じではありません
暗号資産の流れや送金先を追跡できても、それだけで返金につながるとは限りません。調査内容・成果物・費用、その後にどのような対応が必要になるのかを確認してください。
被害後に、さらに費用を支払う前に
被害後に新たな契約を結び、着手金・調査費用・手続費用などを支払った結果、さらに金銭的な負担が増える二次被害につながるケースもあります。
被害後に別の相談先を利用し、新たな契約や追加費用について不安を感じたという相談があります。
「資格があるから」「専門業者だから」「紹介されたから」という理由だけで決めず、新しい契約や支払いの前に内容を確認してください。
相談先を決める前でもLINEでご相談いただけます。
「弁護士へ相談した方がいいのか」「探偵や調査会社へ依頼する必要があるのか」「暗号資産を追跡すれば返金できるのか」「返金できる可能性があるのか」など、契約前の段階でも大丈夫です。
今の状況をLINEで無料相談するまだ新しい契約や追加の支払いをしていない段階で、一度今の状況を整理してください。
ご相談は3ステップです
資料が全部そろっていなくても大丈夫です。今わかっていることから始められます。
LINEを追加
ボタンから消費者支援協会のLINEを追加してください。
今わかっていることを送る
出金できない、税金を請求された、仮想通貨を送金した、返金について相談したいなど、現在の状況を分かる範囲でお送りください。
状況を整理して次を確認
やり取りや送金状況を整理し、追加送金の前に確認したいことや、必要に応じた次の相談先・行動を一緒に整理します。
「何を送ればいいか分からない」状態でも大丈夫です。
最初から説明をまとめる必要はありません。
今わかっていることを、一言からお送りください。
お伝えしていること
消費者支援協会では、相談者ご本人が今の状況を整理し、ご自身で次の対応を考えられるよう、できること・できないことをあらかじめお伝えしています。
民間の非営利の
ボランティア団体です
投資・仮想通貨・暗号資産などのトラブルについて、今ある情報から状況を整理し、次に確認することを一緒に考える支援を行っています。
LINEでお送りいただいた相手とのやり取りやサイトURL、送金状況などを整理し、公開情報・公的情報を確認しながら、必要に応じて次の相談先や確認事項を整理します。
消費者支援協会は、公的機関・法律事務所・司法書士事務所・探偵事務所・調査会社ではありません。
相談者の判断を尊重し、どこに相談するか、どの対応を選ぶかをこちらで決めることはありません。
一つの相談先だけで
決める必要はありません
状況に応じて、消費生活センター、警察、金融庁などの公的な相談窓口も利用できます。消費者支援協会への相談とあわせて、必要な窓口を確認することもできます。
消費者ホットライン
お住まいの地域の消費生活センターや消費生活相談窓口につながる全国共通の電話番号です。
消費者庁の公式案内を見る警察相談専用電話
犯罪にあたるか分からない場合を含め、警察へ相談したい時に利用できる相談窓口です。
警察庁の公式案内を見る詐欺的な投資に関する相談
SNSなどをきっかけとした投資勧誘、FX・暗号資産などについて相談できる窓口があります。
金融庁の公式案内を見る消費者支援協会への相談と、公的窓口への相談はどちらか一方に決める必要はありません。状況に応じて、ご自身に合った相談先を確認できます。
LINE相談の前に
よくいただくご質問
「まだ相談してよい段階か分からない」という方にも、できるだけ分かりやすくお答えします。
本当に相談は無料ですか?
まだ追加送金していません。それでも相談できますか?
相手の会社名や本名が分からなくても大丈夫ですか?
仮想通貨・暗号資産ですでに送金しています。相談できますか?
返金できる可能性があるのか知りたいのですが、相談できますか?
すでに弁護士や法律事務所などへ相談・依頼しています。それでも相談できますか?
今わかっていることから
LINEで相談してください
出金できない、税金・保証金を求められている、仮想通貨・暗号資産を送金した、返金できる可能性があるのか知りたい。相談先や新しい契約に迷っている段階でも、まず状況を整理するところから始められます。
今の状況をLINEで無料相談する「出金できません」「税金を請求されています」など、一言から送れます。相談・情報整理すべて無料です。